Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

HYDE 20th Anniversary ROENTGEN Concert 2021

『HYDE 20th Anniversary ROENTGEN Concert 2021』(ハイド トゥエンティース アニバーサリー レントゲン にせんにじゅういち)は、日本のロックバンド・L'Arc〜en〜Ciel、VAMPSのボーカリスト、HYDEのライヴビデオ。2022年7月27日発売。発売元はVirgin

Kata Terkait

塩田

海水から食塩をつくるために, 海岸につくられた砂田。

下田

田租を定めるため, 田を等級分けしたうち, 地味のやせた最下等の田地。 → 上田 → 中田

兄さん

(1)兄を親しみ敬っていう語。 にいさん。 (2)若い男子を親しんで呼ぶ語。 (3)落語家など芸人が, 兄弟子や先輩をいう語。

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

喧伝

盛んに言いふらすこと。 世間でやかましく言いたてること。 「広く~された逸話」

現認

実際にあった事実として認めること。 「事実として~する」

現任

現在, 役職についていること。 「~の委員」

人間

(1)(機械・動植物・木石などにはない, 一定の感情・理性・人格を有する)ひと。 人類。 (2)(ある個人の)品位・人柄。 人物。 「なかなかの~だ」「あの人は~ができている」 (3)人の住む世界。 世間。 世の中。 じんかん。 「わがすることを~にほめあがむるだに興ある事にてこそあれ/大鏡(実頼)」 〔「にん」「けん」ともに呉音〕 <i>~到(イタ)る処(トコロ)青山(セイザン)あり</i> ⇒ 人間(ジンカン)到る処青山あり <i>~は万物の尺度である</i> ソフィストの代表者プロタゴラスの言葉。 認識の客観である対象もその主観である人間も常に変化極まりない, 故にある相対的な状況下で対象に触れて生ずる知覚のみが認識の唯一の源であり真理である, というもの。 <i>~万事(バンジ)塞翁(サイオウ)が馬</i> ⇒ 塞翁(サイオウ)が馬 <i>~僅(ワズ)か五十年</i> 人間が生きたとしても, たかだか50年である。 人間の一生のはかないことのたとえ。

元仁

年号(1224.11.20-1225.4.20)。 貞応の後, 嘉禄の前。 後堀河天皇の代。

参殿

御殿に参上すること。 他人の家を訪問する意の謙譲語としても用いる。 参堂。 「議奏大納言忠能卿へ~して/近世紀聞(延房)」

原論

その分野で最も根本的な理論。 また, それを論じた著作。

言論

言葉によって意見や思想を公表すること。 話したり書いたりした意見。

延引

「えんいん」の連声。 「今日まで~なしたりしが/当世書生気質(逍遥)」

杏仁

〔「あん」は唐音, 「にん」は呉音〕 ⇒ 杏仁

減塩

成人病の予防や循環器疾患の治療などのために, 食塩の摂取量を減らすこと。

怨言

うらみの言葉。 怨語。

延元

南朝の年号(1336.2.29-1340.4.28)。 建武の後, 興国の前。 後醍醐(ゴダイゴ)・後村上天皇の代。

淵源

(1)物事の成り立ってきたみなもと。 根源。 根本。 「教育の~」「~をたずねる」 (2)物事がそのことに基づいて成り立っていること。 「故に今世の開花は耶蘇教に~す/新聞雑誌 60」